鬼滅の刃の作者・ワニ先生の性別は女性!205話では現代編へ突入?

鬼滅の刃の作者・ワニ先生の性別は女性!205話では現代編へ突入?

まもなくクライマックスを迎えると予測される週刊少年ジャンプ掲載の『鬼滅の刃』。

今回は作者のワニ先生が女性だと判明したことが話題を呼んでいることや、次回話の展開では現代編にいくのかを予測していきたいと思います。

まずはワニ先生の情報から見ていきましょう!

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鬼滅の刃の作者・ワニ先生

  • 吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)※本名は不明
  • 1989年5月5日生まれ
  • 女性

24歳の時に福岡県から読み切り「過狩り狩り」を投稿され、第70回JUMPトレジャー新人漫画賞の佳作を受賞されました。

その後2016年11月号の週刊少年ジャンプより、鬼滅の刃の連載を開始されます。

最近の週刊文春にてジャンプ関係者の話では、実は作者が女性だということも発覚しました!

またワニ先生は家庭の事情により、長く東京で漫画家生活をできることはできないみたいだとも言われていて、連載終了のタイミングで実家に帰るかもしれないと噂されているようです。

今絶対的な人気を誇る漫画なだけに終わってしまうと悲しいですね。

是非とも続編に期待を寄せたいところです。

そしてファンの間ではワニ先生の愛称で愛されていますが、なぜワニ先生なのでしょうか?

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鬼滅の刃の作者はなぜワニ先生のなのか?

鬼滅の刃の作者側に先生と呼ばれる由来は、鬼滅の刃の単行本にメガネをかけたワニの姿を自画像として載せているからです!

このメガネをかけたワニは、単行本でちょくちょく登場し鬼滅の刃の豆知識を教えてくれたりするところと、その漫画家とは思えない画力の姿がファンの間で人気となり、「ワニ先生」と呼ばれるようになりました!

SNS上では吾峠呼世晴の読み方が分かったとしても、ワニ先生呼びの方が多すぎるせいで読み方を忘れてしまったなどの現象が起きてしまうそうです笑

そしてなぜワニの画像にしたのかもはっきりと理由があるそうです!

実はこのワニの自画像には「読者をガッチリ挟んで離さない漫画」という意味が込められていて、現に有言実行されています。

実際のワニは顎の力が強く、一説では世界一の顎の力とも言われています。

それを知った上でファンたちをガッチリ掴んでやろう、という気持ちでワニにしたのかもしれませんね!

また現在話題を呼んでいるのは鬼滅の刃最新話に関してですね!

最後には時代は進み現代へとありましたが、ここからさらに続くのでしょうか?

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鬼滅の刃は205話で現代編に進む?

鬼舞辻無惨との決戦を経て、間も無く最終回になるか?としばらく前から読者をドキドキさせ続けていますが、204話の最後に「そして時は流れ時代は現代!次号最高潮」との予告があり、現代の東京のようなビル群が描かれていました!

5月18日発売の鬼滅の刃ではその後が描かれるようですが、読者の中ではまだ続編が出るかもと予測される方もいます。

その理由として「ジョジョの奇妙な冒険」のように舞台が現代になり、主人公たちの子孫が今度は活躍するのではないか?と期待されているようですね!

しかし、文春でも取り上げられていたように作者は長くは東京で漫画家生活を続けることができないともされていたため、もしかすると今のいい形のまま終わりを迎える可能性が高いと予測もされています。

どちらにせよ、鬼滅の刃ファンとしては続けて欲しいという気持ちでいっぱいです!

いいところで切り上げるのはもちろん後味がいいですが、その先を見たくなるのもファンの性ではないでしょうか!

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まとめ

今回のまとめは

  • 週刊文春によりワニ先生は女性と発覚
  • 現代編に突入するかは不明。ファンの中では賛否両論

という結果になります。

以上まとめでした。またブログをご覧ください。

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